ツインレイ実話 本当にあったツインレイ体験談⑭

こちらではツインレイの実話体験をご紹介させていただきます。

ご自身のツインレイ体験と当てはめてみたい方は是非ともご覧ください。

私の大好きなツインレイ 40歳女性

私のツインレイについてお話します。

私のツインレイとの出会いは昨年6月。

私には夫がいますが、セックスレスで悩んでいて、とってもモヤモヤしていたときに、気がつけば出会い系サイトに自分が登録をしていました。

出会い系サイトの目的はHを経験したいから。それがまさか、自分のツインとの出会いになるとは本当に思っていませんでした。

サイトに登録してから、私にモテキ到来!沢山の男性からのメッセージがきましたが、会話のみで、会いたいと思う男性には恵まれず、サイト登録4日目にある男性からメッセージがきていました。

「プロフィールをみました。良かったら会ってみませんか?会ってみて嫌だったらバイバイでよいですから」と。

何故かその文面がとても気になって、次の日に返信してしまいました。

「わざわざ来てもらって会うのに、嫌だったらバイバイで良いんですか?」と。それがまさに私のツインとの出会いでした。

結局直接お会いしたのは、それから2ヶ月後。

ライオンズゲートが開いている8月8日に、初めてお会いしました。

私はスピリチュアルが好きで、ツインについてのことも知っていたし。

私とご縁があった男性はついつい運命の相手だと、どこからくるのかわからない自信がありましたが、彼と会ったときにすべて間違いであったと一瞬できがつきました。

彼と会ったとき「二人だけの時間の流れになったこと。

やっと会えたと自分のみぞおち辺りが飛んでいきそうになったこと。

彼の発する言葉が、すべて体に染み渡ること、どんな姿や状況になっても愛せること、手をつないだとき自分の手と手を握ったきもちになったとこ、私自身が私でいられたこと」彼との出会いは奇跡であり、偶然であり、必然であること。

が、私の心に響いたんです。特別な時間を過ごし、今まで得たことのない幸福感が得られ、デートは終了しましたが。そこから、ツインレイ特有のサイレント期を迎えています。

サイレント期でも、12月に一度再会をしていますが、彼は私と出会ったことで、スピリチュアルに目覚め(彼自身は気がついていません)、試練を乗り越える時期にきています。

彼の顔も声も体も性格も、全て大好きですが、私達は今、「無償の愛」について学び成長しなければ行けない時期にいます。

ツインレイと出会えたことは、私に取って幸せなことでもありますが、寂しかったり、お互いの立場を考えると辛いことも沢山あります。

私自身は、彼と出会ったことで、サイレント時期をどう過ごしていくのか、私自身を愛することを学び中です。

大好きなツインと早く再会できるように、しっかり自分自身と向き合おうと思っています。

彼は、ツインレイという言葉はしらないと思います。

また再会できたときに、話ができたらいいいな。と、今は思っています。

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