ツインレイ実話 本当にあったツインレイ体験談⑯

さて、こちらでは本当にあったツインレイ体験をご紹介します。是非ご自身の体験と当てはめてみてください。

以前から知っているような 50歳男性

出会ったのは以前の職場でした。私は職場の責任者として面接をする側。彼女はアルバイトの面接を受け採用となります。採用されてからは他のスタッフと同様に研修を受け業務に取り組んでおられました。彼女の仕事ぶりを見ると私が気になるところに配慮ができる方で良い印象でした。

ある日彼女の表情が良くないときに、「どうしたの?何かあった?」と伺うと驚いて「なぜわかるのですか?」と返答されました。彼女は今までも仕事がいやでも顔に出さずに周りの人からも悩みのない人でいつでも明るく元気という見られ方をされていたそうです。

特にその後は何事もなく月日が過ぎたのですが、ある時に誕生日の話になりお互いの星座をいうと、同じ星座でした。そして誕生日は2日違い。その時は偶然ですね・・で終わっておりました。面接の時には判明していたのですが、姓も同じでした。

仕事で同じことをすることが増えてくることでお互いの意見が合うところや、強調するところが多数見受けられました。一緒にいると安心するというか、兄妹のような感覚も感じることが増えてきたのです。

そしてある日、「似ている人」を検索するとソウルメイトの内容を発見し、生年月日や、性格ほか、あらゆるところに似ている場所があると知りました。それから、ある日、手の指が似ていることに気づきました。そして、手のひらを見ると、手相もそっくりで、驚きました。お互い既婚のためそれ以上は深い関係には発展しませんでしたが、職場が離れた今も相談などはさせていただいております。

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