ツインレイ実話 本当にあったツインレイ体験談⑤

ツインレイ実話体験

こちらでは実際にツインレイ体験をされた方の体験談を記載しています。自分のお相手がツインレイかどうかわからないという方は是非、実際にあった体験談を参考にしてみると良いでしょう。

今思うと相手はツインレイだったのだろうか?

46歳の女性です。「今考えてみたら、あの人はツインレイだったのではないか…?」と感じたことがあります。「今思うとそうだった」という10年ほど前の体験談なので今は一緒にはいませんし、結ばれたとかではありません。

彼は5歳年下で、趣味の陶芸サークルで出会いました。陶芸サークルには似つかわしくないような金髪で派手な感じの男性で、「どうしてこんな人が陶芸サークルに?」と思うと同時に「懐かしい」という気持ちが沸き起こってきました。

彼もまるで私と初対面ではないような笑顔で、私たちはなぜか意気投合、サークル活動日のたびにお互いを見かけてはどちらともなく近寄って話をしていました。派手な以外はどうと言う外見ではないのですが、いつも瞳を見ると吸い込まれそうな気がしていました。

私自身はどちらかと言うと地味なので、まわりから見ると派手な彼と一緒にいることがとても不思議に見えたそうです。「前からの知り合いなの?」ともよく聞かれました。

サークルがなくなってしまって、連絡先も交換していなかった私たちはパッタリと合わなくなってそれっきりです。

でも、離れた今でも不思議と穏やかな気持ちで、いつかまた会えることを確信しています。付き合いたいとか結婚したいとかではなく、この世界のどこかで彼が生きているというだけで安心感が満ちてくる感覚です。

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